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びわの葉

びわの葉こんにゃく湿布をしましょう。

方法、緑が濃くて葉が、集めのびわの葉を選び表の光沢のある面を患部に当てます。

そして芯までよく熱した「茹でたこんにゃく」を3枚重ねたタオルに包みその上に置きます。

患部の面積が広い時は枇杷の葉を2から3枚並べて同じようにします。

体が冷えないようにタオルケットをかけておきます。

効果としては、神経痛、腰痛、関節痛、打ち身、内臓の鈍痛などの痛み、

がんの痛み、喉や気管支炎の炎症によく効きます。

慢性病には肝臓、腎臓へのびわの葉コンニャク湿布が有効で、

肝臓、腎臓の箇所に30分ずつ行います。

201626161912.JPG肝臓病、腎臓病はもとより、がん、糖尿病、膠原病、

アトピー性皮膚炎には欠かせません。ぜひともお試し下さい。

びわの葉を希望の方は048-962-2486にお電話下さい。

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