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2016年6月

がんのお手当にびわの葉こんにゃく湿布をしましょう。

先日びわの葉療法1日講習会に参加された30代の東京都の女医さんが

子宮がんの母にびわの葉こんにゃく湿布を実行したところ、

とても効果があり調子が良くなったと言われていました。

肝臓と腎臓は体の要で、体内で出来た老廃物や毒素を体の外に流し血液を浄化する大切な臓器です。

まず肝臓を30分温湿布して、冷たいタオルで拭きます。

次に腎臓を30分温めて、また冷たいタオルで拭きます。

この腎臓と肝臓のびわの葉温湿布はがんなどのお手当に

免疫力を高めて、大変有効なので2016621185757.JPG是非とも実行しましょう。

びわの葉温灸で再生不良性貧血が治り子供を授かった。

9年前の最初の子供の出産後から徐々に再生不良性貧血が進み、

以後妊娠しても育たない不育症になってしまいました。

そのため体調も悪く子供が授かりませんでした。

3年前にびわの葉温灸を知り、毎日、びわの葉温灸を1時間位続けた結果、

体の冷えも取れて体調が良くなり1年前に、子供を無事妊娠、出産することが出来ました。

本当に嬉しいです。

「山口県40代女性のお話。」20166138312.jpg

先天性水腎症の腰の痛みがびわの葉こんにゃく湿布で治まった。

腰が痛くて病院で検査をしたところ先天性水腎症と診断され。

医者から痛みは腎臓が腫れているからだと言われました。

なにかいい方法がないかネットで調べていたらびわの葉こんにゃく湿布がよさそうだということで

びわの葉を買い求め実行しました。

当ててみるととても気持ちがよく、痛みが引いていきました。お手当で使った葉は真っ黒になりました。

とても楽になって感謝です。

201666191041.JPG「東京都の30代女性のお話」

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