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びわこんにゃくシップ

びわの葉コンニャク湿布と抗癌剤で肝臓ガンが回復方向へ

長野県の70歳の女性のお話。

今年3月にCT検査で肝臓ガンが発見され、手術が出来なくて、

医者による抗癌剤治療と毎日のびわの葉のお茶の愛飲と

びわの葉コンニャク湿布を肝臓と下腹部に実行してきました。

だんだん肝臓の腫れが引いてきて、腫瘍マーカーの数値も良くなってきました。

本人も気持ちが積極的になり自分で洗濯をするなどなど、体が動かせるようになってきました。

びわの葉コンニャク湿布をする時にも、仰向き寢だけでなく、最近は横向きにも出来るようになりました。

201691419163.jpgだんだん回復しているのが感じられとても嬉しいそうです.。

.また担当医師も良くなりぶりに驚いています。

 

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びわの葉療法健康会米山学

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