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びわの種

びわの種酒

自然療法研究家東城百合子著「自然療法」より、

びわは毒だという迷信があって利用されていませんでした。

しかし毒だと思われていた青酸は青酸配糖体の形であり

、アミグダリンの一層強力にすることがわかって、毒どころか特効があります。

そこでびわの種を焼酎につけたら生の種のないときでも利用できます。

びわの生の種300グラムホワイトリカー35度0.7ットル

種は切れ目を入れて広口瓶に入れて玄米焼酎に漬け込みます。

1ヶ月もすると茶色のエキスが出てきます。

これでも飲めますが、古いほうが良いので1年位ねかせてから飲んだらいいでしょう。

飲む量は盃半分を水で薄めます。

甘みを入れるなら液体酵素又は良質の蜂蜜にします。

また外用薬として、いたみ、きず、やけどに湿布又は直接つけても良い。

もちろん種を食べても良い。

ただし効きすぎてのぼせる事もありますからいいからといって食べすぎないこと。

20176314040.JPGまた体調に合わせて体に聞いて利用することが大事です。

びわの生の種お求めは

℡048-962-2486

FAX048-962-2487

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